公共・自治体向けソリューション
自治体窓口の出入金を自動化
- キャッシュレス決済対応
- 自動釣銭機連動
- 24時間365日保守体制
渡し間違い
ゼロへ
現金差異の精神的負担を解消
差異・残業
ゼロへ
締め作業が大幅に短縮
困ったときはいつでも
24時間365日
サポート窓口が即時対応
こんなことでお困りではありませんか?
来庁者様からのクレーム
「キャッシュレスが使えない」という不満や、会計待ちの行列による窓口の混雑が発生していませんか?
現金差異と残業の発生
1円の誤差も許されない締め作業。手作業による点検が職員様の精神的負担や超過勤務になっていませんか?
非接触運用への要望
対面での現金手渡しによる感染症リスク。来庁者様・職員様双方から、非接触での会計が求められていませんか?
自治体向けセミセルフレジは、こうした課題を解消します!
自治体窓口に選ばれる「3つの理由」
1. 窓口業務の劇的な効率化
自動釣銭機の導入により、現金の投入・計数を自動化。渡し間違いによる現金差異をゼロにし、所要時間を大幅に短縮。また、レジ締め作業も大幅に短縮されます。
2. 来庁者様サービスの向上
クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に幅広く対応。多様な支払い方法の導入を望む来庁者様の声に確実に応え、窓口の利便性と満足度を劇的に向上させます。
3. 安心の24時間保守・バックアップ体制
365日対応のコールセンターと、クラウドへのデータ保存により、システム障害や不測の災害時でも業務の継続性を強力にバックアップします。
窓口業務を「止める・遅らせる」要因を解消する自動釣銭機
正確な会計と、窓口の継続性を両立
現金を「数える・渡す・合わせる」という属人的な作業を自動化することで、人的ミスを物理的に排除。横幅490mmのスリム設計で、業務フローを劇的に改善します。
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レジ締め作業のプレッシャーを軽減
釣銭の渡し間違いが発生しないため、現金在高点検での「差異」がなくなります。金額が合わない時などに多くの時間を要していた締め作業が大幅に短縮。残業削減の決定打となります。
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「循環式」採用でお釣り補充を最小化
投入された現金を釣銭として再利用する循環式。紙幣・硬貨の補充回数を最小限に抑え、繁忙期でも手を止めることなく窓口運営に集中いただけます。
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故障時もPOS単独で運用継続可能
釣銭機に万が一のトラブルが発生しても、POSレジ単体で会計登録・運用が可能です。会計作業を完全に停止させるリスクを回避します。
富士電機製「ECS-777」
実務の「安全」を支える、キャッシュレス決済端末連携
接続実績例:パナソニック製端末「JT-C60」
自治体向けNeoPOSは、自治体窓口で実績豊富なパナソニック製「JT-C60」など、多様な決済端末との連携に対応。公金管理に求められる高い信頼性を提供します。
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「2画面ディスプレイ」による非接触会計
職員様側と来庁者様側で分かれた画面により、カードを預からない「非接触運用」が可能です。紛失リスクと衛生面への懸念を同時に解消します。
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実務を止めないPOS連動・返金処理
決済誤りや返金処理も、POSレジと端末が自動連動。複雑な操作なしで、どなたでもスムーズに対応いただけます。
行政サービスを停滞させない、強固な保守・データ保護体制
24時間365日のサポート窓口と、7年間の公金データ保護
NeoPOSは、日々の操作サポートから災害時のデータ復旧まで、自治体窓口の業務継続性を支える万全の体制を整えています。
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24時間365日、電話サポートで即座に解決
コールセンターは年中無休で受付。ソフトウェア障害や操作の不明点は、専門スタッフが迅速に対応します。
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ハードウェア故障時は365日体制で現場へ駆けつけ
機器トラブルの際は、365日稼働(9:00~17:30)で技術員を派遣。窓口が止まるリスクを最小限に抑え、安定した運営をお約束します。
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複数拠点でのクラウドバックアップ(7年間保存)
災害対策として、決済データを複数拠点クラウドに7年間自動保存。万一の被災時でも公金データの消失を防ぎ、迅速な業務再開が可能です。
よくあるご質問
- レジは、POS筐体型とタブレット形式のものとでは何が違うのですか?
- 主に堅牢性と耐用年数が異なります。POS筐体型は業務用途を前提に設計されているため耐久性が高く、少なくとも5年間、またはそれ以上ご利用いただけるケースも多くあります。そのため、長期的に見るとコスト面でもメリットがあります。
- 既存の窓口カウンターはスペースが限られています。設置のために改修や大規模な工事が必要ですか?
- 自動釣銭機は横幅490mmのスリム設計で、現行カウンターのまま導入可能です。導入に際しては、貴庁の窓口実務を妨げないよう、設置計画について事前に十分な協議を行い、スムーズな移行を支援します。
- キャッシュレス決済の取消操作は簡単に行えますか?
- レジとキャッシュレス決済端末が連携しているため、金額の二重入力が不要です。そのため、入力ミスを防ぎながら、取消操作が必要な場合も簡単に対応できます。
- 現金取引やキャッシュレス取引のデータ集計は簡単に出来ますか?
- 取引データは遠隔地の複数クラウドに上がっていますので、職員様のPCにて日付を入力するだけで集計表がCSV形式にてダウンロードされます。住民票や戸籍謄本など取引明細の発行数・手数料合計金額が、現金、定額小為替、クレジット、電子マネー、QRコードなどの支払い区分ごとに集計されています。
- システム障害や機器故障が発生した際、来庁様向けサービスが停滞するリスクはありませんか?
- 専門のサポートセンターが遠隔操作で職員様の画面を共有し、その場でトラブルを解決します。また、万が一の故障時でもPOSレジ単体で会計登録を継続できる機能を備えており、窓口業務を完全に停止させるリスクを最小限に抑えています。
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