まだ高価な駐車場認証機を使い続けますか?その決済端末が今日から駐車場割引機に

決済端末の機能追加だけで、高額な認証機コストやレジ周りの煩雑な運用負荷をまとめて解消します。
テナント満足度も向上する、新しい駐車場割引サービスです。

従来

認証機のメンテナンス費用や交換コストが高い

認証機、POSレジ、決済端末...
と機器が多く、レジ周りが煩雑に。

本サービス導入後

決済端末で割引処理が可能に

決済端末1台で割引処理まで完結。
レジ周りがすっきりします。

テナントの「駐車場割引」対応、
こんなお悩みを抱えていませんか?

  • 高額な「認証機コスト」

    ①高額な「認証機コスト」

    専用の割引認証機は1台数十万円~、保守費用も毎年発生さらに予備機の保管や、紙券・ロール紙などの補充作業も必要です。

  • レジ周りの「スペース問題」

    ②レジ周りの「スペース問題」

    「レジ周りが狭い」とテナントから不満の声。決済端末、POSレジ、さらに認証機まで置くスペースがない。

  • 煩雑な「サービス券管理」

    ③煩雑な「サービス券管理」

    紙の「割引サービス券」を発行・管理するのが手間。在庫管理や紛失リスク、集計作業が面倒。

お使いの「決済端末」が
その課題をすべて解決します。

認証機1台分のスペースが丸ごと空くため、レジカウンターの使い勝手が向上します。
さらに、操作が決済端末1台に集約されることで、教育負担やトラブル対応、消耗品管理が軽減されます。

サービスの流れ(フロー)

1
駐車券を発行

テナント
決済端末で割引券を発行

2
精算機で読み込み

精算機
割引券を読み込み割引適用

✓ 施設側は、サービス券と認証機のコストが不要に!

専用認証機の「全廃」がもたらす、
3つの導入メリット

大幅なコスト削減
メリット 01

圧倒的な管理コストの削減

全テナント分の「駐車券認証機」の購入費・設置費、機器の保守・予備機にかかるコストが不要となります。

省スペース化
メリット 02

レジ周りがすっきり、スペースを有効活用

認証機1台分のスペースが丸ごと空くため、レジカウンターの使い勝手が向上。決済端末1台に集約されるため、教育負担・トラブル対応・消耗品管理が軽減します。

事務作業の軽減
メリット 03

「紙のサービス券」の発行・管理の手間がゼロに

決済端末のロール紙をそのまま利用するため、別途サービス券を購入・在庫管理する必要がありません。現場のオペレーションを最小限にし、管理業務を効率化します。

多くの商業施設で採用が進んでいます

  • ショッピングセンター様

    郊外型商業施設 運営担当者様

    「導入の決め手は、将来的なコスト削減効果とテナントの利便性でした。認証機が不要になったことで、管理コストが大幅に下がり、日々の運用管理の手間も削減されました。」

対応決済端末メーカー
(一例)

  • 端末A
  • 端末B
  • 端末C

駐車場割引サービスの
よくあるご質問

現在利用中の決済端末を、そのまま使用できますか?
はい、対応機種であればそのままご利用いただけます。
日本カードネットワーク社が提供する、「CT-6100」、「eZCATS-100C」に対応しております。
申し込みからサービス導入(利用開始)までの期間はどれくらいですか?
標準的な導入期間はお申し込みから「約2ヶ月」です。
ただし、連携する駐車場機器メーカー様のシステム対応状況や、設置環境の確認作業によっては異なる場合がございます。
導入にあたり、駐車場精算機側の改修も必要ですか?
はい、精算機にQRコードを読み取るリーダーが搭載されている必要がございます。
リーダーが未搭載の場合は追加設置や設定変更が必要となります。その他設定もございますので、詳細につきましては駐車場メーカー様へお問い合わせください。